昨年9月に挿し木したマンデビラが開花しました。いかにも熱帯系といった感じの大きなピンクの花です。品種不明ですが、1番ポピュラーなローズ・ジャイアントによく似ています。これから初秋までどんどん咲いてほしいところですが・・・
ブルーベリーは少しずつ色づいてきました。ラビットアイ系のブルーベリーは、これから9月にかけてが収穫期です。今年は花芽をかなり摘んだので、収穫というよりは味見程度です。春から7月にかけて新しい枝(幹や短くカットした枝から出るシュート)がぐんぐん伸びて、木の様子も変わってしまう。根からのシュートはまだ1本も出ない。
華やかな花。1つの花芽から7つの蕾が出た。
まだ木が小さいので、つぎつぎ満開とはいかないかもしれない。
ウッダード
開花が1番早かったウッダードが、色づきも1番早い。色づいてから完熟するまで1週間。もっとかな。完熟を見極めるのは難しい。
ホームベル
紫色になる前に、ピンクに染まるのがラビットアイ系の特徴。ウサギの目に例えたわけだ。
ノビリス
この実が1番大きくなるはず。
デライト
ほかに比べてラビットアイが濃い。
ティフブルー
開花が1番遅かったので、色づくのはまだまだ先のこと。
パウダーブルー
春から7月まででシュートが120センチも伸びた。来年の結果枝になるはず。
3代目
2本の枝が共に伸びたが、どちらも110センチある。
2011年6月9日木曜日
今年はキウィフルーツの当たり年だそうです
たまたまネットで見た神奈川県農業技術センターの2011年5月6日作成文書に「今年のキウィフルーツは着花が多く、着果過多による小玉果にならないためにも早期の摘蕾摘果が重要である点を強調して指導を行いました。今年は豊作が期待されます」とありました。
へえー、そうだったんだ。うちのキウィフルーツ、成育が遅いけどやたら花が多い、今年は豊作かなっと思っていたら、うちだけではなく、みんなそうだったんです。葉の展開が遅かったことについても、ちゃんと書いてありました。
「今年は春先の低温を受けて生育が遅れているものの、風による枝折れもなく、副蕾を含めた着蕾数は多いことが判りました」。いやまったくこの通りです。生育が遅れた分、初夏の強風期の枝が軽かったために、枝折れが少なかったのだと推測します。ついでですが、植物が育つのは「生育」でした。今までずっと、人や動物並に成育と書いてました。失礼しました。
しかし、着花や副蕾が多いと普通、なにも言われなくても摘蕾摘花し、それでも多ければ摘果します。プロの農家相手に、そんなこと強調して指導せねばならないのでしょうかね。不思議な気がします。
それはともかく、うちのキウィフルーツは、やっと葉がまともになってきました。摘果も終って、これでなんとかいけそうです。あと気がかりなのは、キウィヒメヨコバイがどうなるかぐらいですか。去年のように、どっかへ行っちゃったみたいな発生状況だとうれしいのですが。
どうなるかと気をもんだ西日避け垂直棚のキウィフルーツも、やっと正常な葉になってきた。
着花も着果も多かったけど、どんどん摘花摘果してまともな数に。ひと枝に12個ぐらいついたのもあるけど、3〜4個にします。ほんとは4個でもまずいかも。
早く咲いた花の実はかなりしっかりしてきた。
こっちは車庫の上、生育遅れを感じなかったほう。早くもジャングル状態になってきた。
へえー、そうだったんだ。うちのキウィフルーツ、成育が遅いけどやたら花が多い、今年は豊作かなっと思っていたら、うちだけではなく、みんなそうだったんです。葉の展開が遅かったことについても、ちゃんと書いてありました。
「今年は春先の低温を受けて生育が遅れているものの、風による枝折れもなく、副蕾を含めた着蕾数は多いことが判りました」。いやまったくこの通りです。生育が遅れた分、初夏の強風期の枝が軽かったために、枝折れが少なかったのだと推測します。ついでですが、植物が育つのは「生育」でした。今までずっと、人や動物並に成育と書いてました。失礼しました。
しかし、着花や副蕾が多いと普通、なにも言われなくても摘蕾摘花し、それでも多ければ摘果します。プロの農家相手に、そんなこと強調して指導せねばならないのでしょうかね。不思議な気がします。
それはともかく、うちのキウィフルーツは、やっと葉がまともになってきました。摘果も終って、これでなんとかいけそうです。あと気がかりなのは、キウィヒメヨコバイがどうなるかぐらいですか。去年のように、どっかへ行っちゃったみたいな発生状況だとうれしいのですが。
どうなるかと気をもんだ西日避け垂直棚のキウィフルーツも、やっと正常な葉になってきた。
着花も着果も多かったけど、どんどん摘花摘果してまともな数に。ひと枝に12個ぐらいついたのもあるけど、3〜4個にします。ほんとは4個でもまずいかも。
早く咲いた花の実はかなりしっかりしてきた。
こっちは車庫の上、生育遅れを感じなかったほう。早くもジャングル状態になってきた。
2011年6月2日木曜日
虫、ムシ、むし、庭も畑も虫だらけ
春になって野菜や草花、樹木が芽を出し葉を広げ、花が咲くと、虫たちもどんどん増えてきます。虫はほとんどが草食系ですから、庭も畑もごちそうだらけです。そのうえ、庭でも畑でも農薬を使わないので、虫にとっては極楽天国です。
虫の天国、農家?の地獄です。駆除しないわけにはいきません。庭も畑もごく狭いので、手で捕獲するという原始的な駆除法でなんとか成り立っていますが、アブラムシは手で捕獲では追いつきません。竹酢液や(水+オイル+洗剤)液などを撒いています。もっと暑くなるとハダニが蔓延しますが、農薬なしで対応するのはアブラムシより大変です。
もうひとつやっかいなのがナメクジです。この地域は地面が低いため水はけが悪く、ナメクジが多いのです。これまであまり気にしていなかったのですが、ミニ花壇に植えたマリーゴールドを食うのがこいつだとわかったので、害虫モードに突入です。夜、懐中電灯をかざして、せっせと退治しています。困ったことに、悪いやつは夜に活動するんです。
肉食系の虫は野菜の親友です。肉食系の虫ってどんなものがいるかといえば、テントウムシ(ナナホシ、ナミなど。ただし草食系もいる)、クサカゲロウ、ヒラタアブ、寄生バチ(アブラバチとか)などなど。みんなアブラムシを食べてくれます。クモとカマキリもいますが、こいつらは益虫も食べます。
庭や畑で目についた虫をご紹介、です。
益虫の代表選手、ナナホシテントウ。何度も出過ぎかも。
ナナホシテントウの幼虫。親も子もカモミールのアブラムシをたくさん食べる。真ん中の足の先がなくなってるな。
こちらはナミテントウの幼虫かな?オレンジ斑が1対しかない。カモミールでアブラムシ退治。
ヒラタアブでしょう。暗いのでフラッシュたいてます。このこもよい子です。
害虫の親分、ヨトウムシ。昼間っから富良野系ラベンダーに絡んでいた。
こちらも富良野系ラベンダーに絡む毛虫。なんの幼虫だろ?
花瓶に飾っておいたラベンダーに発生した幼虫。プランターに植わってる時に、卵が産み付けられたのでしょう。なんだろう?ハスモンヨトウのようでもあるが。
庭を這っていた幼虫。なんだろう? ネキリムシか?下のヨトウムシと似ているようだけど、違うようにも見える。うん、やっぱ違うな。
なにげなくバナナミントを見ると、虫が食事の真っ最中。反対側の葉と芯はすでにない。
うーん、これはヨトウムシでしょう。昼なのにヨトウムシ。大きくなると夜しか出てこなくなります。イモムシもいろいろいること。
ナメクジ。茎を切られたマリーゴールドの腐りかけた葉を食べていた。こんなに大きな茎をばっさり切ったのはなにものだろう。やっぱりネキリムシか?
これもナメクジになめられたマリーゴールド。夜、懐中電灯で照らすと、マリーゴールドにナメクジがべたっとくっついている。
不明。捜索中。チョウ目は種類が多くて調べるのも大変。
不明。図鑑とにらめっこしたけど、まだ見つからない。マダラツマキリヨトウに近いが、そのものずばりではない。
ウリハムシ。パプリカの葉にとまっていた。うちの畑にウリ類はないけど、周りにはたくさんある。
カモミールの花粉を食べるヒメマルカツオブシムシ。どこからやって来たのか、幼虫は押入れでセーターを食い荒らす。
虫の天国、農家?の地獄です。駆除しないわけにはいきません。庭も畑もごく狭いので、手で捕獲するという原始的な駆除法でなんとか成り立っていますが、アブラムシは手で捕獲では追いつきません。竹酢液や(水+オイル+洗剤)液などを撒いています。もっと暑くなるとハダニが蔓延しますが、農薬なしで対応するのはアブラムシより大変です。
もうひとつやっかいなのがナメクジです。この地域は地面が低いため水はけが悪く、ナメクジが多いのです。これまであまり気にしていなかったのですが、ミニ花壇に植えたマリーゴールドを食うのがこいつだとわかったので、害虫モードに突入です。夜、懐中電灯をかざして、せっせと退治しています。困ったことに、悪いやつは夜に活動するんです。
肉食系の虫は野菜の親友です。肉食系の虫ってどんなものがいるかといえば、テントウムシ(ナナホシ、ナミなど。ただし草食系もいる)、クサカゲロウ、ヒラタアブ、寄生バチ(アブラバチとか)などなど。みんなアブラムシを食べてくれます。クモとカマキリもいますが、こいつらは益虫も食べます。
庭や畑で目についた虫をご紹介、です。
益虫の代表選手、ナナホシテントウ。何度も出過ぎかも。
ナナホシテントウの幼虫。親も子もカモミールのアブラムシをたくさん食べる。真ん中の足の先がなくなってるな。
こちらはナミテントウの幼虫かな?オレンジ斑が1対しかない。カモミールでアブラムシ退治。
ヒラタアブでしょう。暗いのでフラッシュたいてます。このこもよい子です。
害虫の親分、ヨトウムシ。昼間っから富良野系ラベンダーに絡んでいた。
こちらも富良野系ラベンダーに絡む毛虫。なんの幼虫だろ?
花瓶に飾っておいたラベンダーに発生した幼虫。プランターに植わってる時に、卵が産み付けられたのでしょう。なんだろう?ハスモンヨトウのようでもあるが。
庭を這っていた幼虫。なんだろう? ネキリムシか?下のヨトウムシと似ているようだけど、違うようにも見える。うん、やっぱ違うな。
なにげなくバナナミントを見ると、虫が食事の真っ最中。反対側の葉と芯はすでにない。
うーん、これはヨトウムシでしょう。昼なのにヨトウムシ。大きくなると夜しか出てこなくなります。イモムシもいろいろいること。
ナメクジ。茎を切られたマリーゴールドの腐りかけた葉を食べていた。こんなに大きな茎をばっさり切ったのはなにものだろう。やっぱりネキリムシか?
これもナメクジになめられたマリーゴールド。夜、懐中電灯で照らすと、マリーゴールドにナメクジがべたっとくっついている。
不明。捜索中。チョウ目は種類が多くて調べるのも大変。
不明。図鑑とにらめっこしたけど、まだ見つからない。マダラツマキリヨトウに近いが、そのものずばりではない。
ウリハムシ。パプリカの葉にとまっていた。うちの畑にウリ類はないけど、周りにはたくさんある。
カモミールの花粉を食べるヒメマルカツオブシムシ。どこからやって来たのか、幼虫は押入れでセーターを食い荒らす。
2011年5月30日月曜日
やったね!ブルーベリーの挿し木が根付いた
禍福は糾(あざな)える縄のごとし。ミニトマトが折れたので、がっかりしながらほかに強風の被害がなかったか見ていたら、ブルーベリーの挿し木が二次成長しているのを発見。3日間も雨が降ったし、ちっちゃな芽なので、つい見逃していました。なんにしろ嬉しい。
二次成長は、根が生えて外界から養分を吸収しだした証拠なのです。挿し木をすると、根がなくても毛細管の原理で水分を吸い上げます。水があれば、挿し穂に蓄えた養分で葉を出します。葉を出したら、養分を使い果たしてしまい成長は止まります。しかし、その葉に日光を受けることで光合成が進み、栄養を蓄えて発根を促します。根が出れば、みずから養分を吸い上げて新しい葉を展開します。この段階が、挿し木の二次成長です。ここまでくれば、挿し木は大成功。まだ慎重に様子を見ながらですが、これからは苗木になります。
(ここでいう二次成長は、植物学でいう二次成長とは異なります)
2月21日に挿し木をしていますから、発見した日よりも数日早く芽が出ていたとして、二次成長するまでに約3ヵ月かかっています。まあ順調といっていいでしょう。8本挿して、1本が枯れ、3本はまだ二次成長が始まっていません。現段階で打率5割です。あと1本はまず間違いなく根付くはずです。残りの2本のうち1本(ティフブルー)は挿し穂が葉のない枝だけになってしまい、もう1本(デライト)は花芽だけの枝だったので厳しいかもしれません。でも、まだ希望は捨てていません。
(小さな小さな芽なので、よく見えません。写真をクリックすると大きめの写真が出るので、そちらで確認できます)
二次成長で芽を出し始めたティフブルー。もう1本のティフブルーは葉なしの細い枝のみで、生きてはいるけど、まったく変化がない。
上から1、2、3番目の葉の腋から芽が出ている。1、2番目には1度枯れた芽が残っている。
パウダーブルーは、2本とも新しい芽が出ている。
上の拡大写真。全部の中で1番大きい芽。
こちらもパウダーブルー。枯れた芽と並んで新芽が生えている
ノビリス
枯れた芽の横にちっちゃな新しい芽が
もう1本のノビリスはまだ芽が見えないが、まず大丈夫でしょう。クロロシスみたいな葉っぱ。
二次成長は、根が生えて外界から養分を吸収しだした証拠なのです。挿し木をすると、根がなくても毛細管の原理で水分を吸い上げます。水があれば、挿し穂に蓄えた養分で葉を出します。葉を出したら、養分を使い果たしてしまい成長は止まります。しかし、その葉に日光を受けることで光合成が進み、栄養を蓄えて発根を促します。根が出れば、みずから養分を吸い上げて新しい葉を展開します。この段階が、挿し木の二次成長です。ここまでくれば、挿し木は大成功。まだ慎重に様子を見ながらですが、これからは苗木になります。
(ここでいう二次成長は、植物学でいう二次成長とは異なります)
2月21日に挿し木をしていますから、発見した日よりも数日早く芽が出ていたとして、二次成長するまでに約3ヵ月かかっています。まあ順調といっていいでしょう。8本挿して、1本が枯れ、3本はまだ二次成長が始まっていません。現段階で打率5割です。あと1本はまず間違いなく根付くはずです。残りの2本のうち1本(ティフブルー)は挿し穂が葉のない枝だけになってしまい、もう1本(デライト)は花芽だけの枝だったので厳しいかもしれません。でも、まだ希望は捨てていません。
(小さな小さな芽なので、よく見えません。写真をクリックすると大きめの写真が出るので、そちらで確認できます)
二次成長で芽を出し始めたティフブルー。もう1本のティフブルーは葉なしの細い枝のみで、生きてはいるけど、まったく変化がない。
上から1、2、3番目の葉の腋から芽が出ている。1、2番目には1度枯れた芽が残っている。
パウダーブルーは、2本とも新しい芽が出ている。
上の拡大写真。全部の中で1番大きい芽。
こちらもパウダーブルー。枯れた芽と並んで新芽が生えている
ノビリス
枯れた芽の横にちっちゃな新しい芽が
もう1本のノビリスはまだ芽が見えないが、まず大丈夫でしょう。クロロシスみたいな葉っぱ。
夜が明けたらミニトマトが折れていた
いや、雨が降ったこと。台風→熱帯低気圧のせいで降りっ放しでした。もっとも、湘南地域はたいしたことはなかったのですが、今日の朝は、「あっ、トマトが折れてる!」の声で起されました。急いで庭の出ると、ミニトマトのピッコロ・カナリアが3番花の下でポッキリ。泣くしかありません。たいした風ではなかろうとあなどったのが原因です。わき芽を掻いてしまったトマトって、もう新しい芽は出ないのかなあ?
ピッコロ・カナリアがポキリ。隣のピッコロ・ルージュは無事でした。
もし折れるとしたら、この画面の右のほうに見える、50センチ以上に伸びたブルーベリーの枝だと思ってました。ブルーベリーはまったく固定してなかったので、へろへろと風を受け流したみたい。
ピッコロ・カナリアがポキリ。隣のピッコロ・ルージュは無事でした。
もし折れるとしたら、この画面の右のほうに見える、50センチ以上に伸びたブルーベリーの枝だと思ってました。ブルーベリーはまったく固定してなかったので、へろへろと風を受け流したみたい。
2011年5月19日木曜日
キウィが咲き、ブルーベリーが実る初夏の猫額庭
ブルーベリーの実が膨らんできました。まだ苗の段階なので咲かせないはずだったのを、ラビットアイ系だからちょっとだったらいいだろうと、ほんとにちょっとづつ咲かせてみたのです。ちょっとなので、なおさらかわいい。花も実も品種によって形態が違うようですが、そのへんはあまり追求していません。
ブルーベリーの実が膨らむのに歩調を合わせるように、キウィの花が咲きました。といっても、まだ雄花だけです。数日遅れで雌花も咲くはずです。いつものことですが、雄花が少ない年は気が気ではありません。雌花が咲ききってないのに、雄花がなくなりそうなこともありますから。
キウィの葉はなんとか広がってきましたが、まだ心細い状態です。葉がぎゅっと収縮した感じで、葉脈がちゃんと伸びないのではないかと疑っています。名付けて、葉脈収縮症候群。思い切り手足を伸ばしてくれよう!
ティフブルーが実の形になるのが1番早い。
2番目はパウダーブルー
3番目デライト
ノビリスはまだ花が咲いている。他の花より長い(花期ではなく花の形のこと)かも。
キウィの雄花。オシベしかない?
まだ心細いのですが、少しは葉が広がってきた
こういう葉です。ぎゅっと押し詰められた感じ。
普通の葉(雄木)。つるんとしてきれい。
猫額庭のプランターに植えたミニトマトが大きくなってきた。畑と違ってこちらは肥料をやってます。それにしても、いろいろ入り乱れてますね。
トマトの花。
ブルーベリーの実が膨らむのに歩調を合わせるように、キウィの花が咲きました。といっても、まだ雄花だけです。数日遅れで雌花も咲くはずです。いつものことですが、雄花が少ない年は気が気ではありません。雌花が咲ききってないのに、雄花がなくなりそうなこともありますから。
キウィの葉はなんとか広がってきましたが、まだ心細い状態です。葉がぎゅっと収縮した感じで、葉脈がちゃんと伸びないのではないかと疑っています。名付けて、葉脈収縮症候群。思い切り手足を伸ばしてくれよう!
ティフブルーが実の形になるのが1番早い。
2番目はパウダーブルー
3番目デライト
ノビリスはまだ花が咲いている。他の花より長い(花期ではなく花の形のこと)かも。
キウィの雄花。オシベしかない?
まだ心細いのですが、少しは葉が広がってきた
こういう葉です。ぎゅっと押し詰められた感じ。
普通の葉(雄木)。つるんとしてきれい。
猫額庭のプランターに植えたミニトマトが大きくなってきた。畑と違ってこちらは肥料をやってます。それにしても、いろいろ入り乱れてますね。
トマトの花。
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